今日はお買い物ツアー

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:47 2月24日(日)

今日はお買い物ツアーでネイティックへ。まずは、じつはこの店舗を訪れるのは始めてのPETCOへ行く。モールの対岸にあって、ちょっと寄りづらいから行った事がなかったけれど、お魚コーナーは暗めで数も多くない感じ。



それからモールへ行って、フードコートで中華系のお昼ご飯。それからいつものコースで、15分と持ち時間を決めて私はアンソロポロジーへ、夫はMacBook Airを見にAppleストアへ。どのお店も春物が大分でてきて、かわいい! でも購入には至らず、ウィリアムズソノマへ移動。お菓子の型とか色々見て回るも、あまり良いのがない。私もMacBook Airを見に戻って、薄さを体感。薄いけれど...、使いやすいかなあ。やっぱり日本に帰ったらiMacかタワーが欲しいですね。



通りすがりのJ.Crewのショーウィンドウに黄色とグレーのアーガイルで、襟元がフリフリしているかわいいカーディガンを発見! お店に駆け込んで探して値段をみて、$180ぐらいでショックをうける。日本ではそれほど高い部類には入らないけれど、アメリカだとかなーりお高く感じちゃうわね。だいたい、服もアウトレットで買う事が多くて、夫のHUGO BOSSのは日本の値段の1/3くらい、私が買うバナリパやカルバンクラインのはすごく安い事もあるし...。



で、あきらめてうろうろしていたら、同じ形だけど無地で薄手のメリノウールのカーディガンを着ているトルソーを発見! 商品を夫と手分けしてぐるぐる探したけど、ない...。3周目くらいで、ようやく棚の見づらい所にひっそりとおいてあるのを見つけた。色は、トルソーが着てたネイビーの他に、白、黄色、ベージュ、蛍光っぽいサーモンピンクがあった。夫と協議の結果ネイビーに決定して、XSかSにするか試着へ。Tシャツみたくぴったり着るならXSだったけれど、カーディガンとして着る事も考えたらSかなあ。激しく迷ったけれど、Sにしとけば、という夫の進言により決定。こちらは$90。帰ってからネットで調べたら、もっとたくさんカラーがあるみたい。これから出てくるのかな。派手な水色とか、狙ってみたい!



それから例によって熱帯魚屋さんに寄って、色々見て、ローチブラザーズで買い物をして、家の近くのPETCOにも寄って帰宅。



今日はアカデミー賞の発表! 8時からの放送だと思ってたら、レッドカーペットでのインタビューは6時から始まっていた。カレーを作る予定だったけれど、私がテレビに釘付けなので夫が作製。今回はなんとなくスター達の顔ぶれが地味な感じ...。ぶらんジェリーナや、ジュリアロバーツ、シャーリーズセロン、デミムーア、スカーレットヨハンソン、ナタリーポートマン、キーラナイトレイとか有名どころがだーれもいない...。



二冠もありか、と言われていたケイトブランシェットはどちらも逃し、助演も主演も予想外の人が受賞。男性俳優の方は順等だったし、作品賞なども前評判の高かったノーカントリーが受賞していて予想通り。今回は妊娠中の女優さんが3人もいて、それに触れた演出もあった。



ファッションの面からは、赤いドレスを選んだ女優さんが4人ぐらいいて、ちょっと印象がかぶっていたけれど、他は色も暗めだった気が...。ニコールキッドマンやジェニファーガーナーはプレゼンターだったけれど、黒っぽかったし。個人的にはジェニファーガーナーが好きだし、一番素敵だった気がするけど。翌日のファッションポリス内では、ペネロペクルス、ハイジクラムなどがベストドレッサーに選ばれていた。ワーストドレッサーは、主演男優賞を獲得したダニエルデイルイスとその奥さん...。



私はあんまり映画館で映画はみないけれど、アカデミー賞はファッションの面からすごく注目している。アメリカでのスタイルの評価は、肌の色にあったドレスカラーか、ヘアメイクとのバランス、ジュエリー、パーソナリティーを表現しているか、など厳しい。色白の女優さんがパステルカラーのドレスを着ていると、match&matchだと言われ、評価が悪い。今回はキャメロンディアスがそう。さらに彼女はラフな髪型と、ナチュラルメイク、ノージュエリーなどがレッドカーペットにふさわしくない、と酷評されちゃっていた。かわいい人で、ドレス自体はかわいいんだけれど...と皆言っていた。



さらに、モードっぽすぎるのもだめらしい。あくまでも女優が着るドレスらしいか、ということがポイントみたい。そういう点では、助演女優賞のティルダスウィントンはランウェイ上だったらいいけれど、との評価。逆に、スーパーモデルのハイジクラムはちょっとモードっぽい真っ赤なドレスに、一見ミスマッチで難しい色合わせのピンクのジュエリーにクラッチを合わせていて、賛否あったけれど、モデルとしては高度な事にチャレンジした点が評価されていた。また主演女優賞のマリオンコティアールは、フランスのクチュールドレスだったようだけれど、私も人魚っぽいなあとは思ったけれど、ちょっとsafetyでかつfishyと言われちゃってた...。



勉強になるわねえ。




この口元 クラウディ

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:57



今日 SPUR  買ったの



付録の See by Chloe のポーチはもちろん可愛くて◎だったんだけど





Chanel の 広告見て ビックリ



クラウディアだよ~~

私の元祖スーパーモデル

クラウデイア時代の CHANELが大好きだった



     変わらぬ美しさ   知的さも増した   

     子育て 一段落ついて モデル業 復活しつつあるの カナ





左: Ferragamo のグラス姿も  

   この口元 クラウディアに 間違いないよね~




:45 2ちゃんに書いてあったんだけど、コレあたしのことだーーー!!!

せっかく興味ないフリしてるのに、安易に誘ってこないでよ!!

しかも、何故か見つけた場所がデブ謎スレw





弟が紙パックのジュースを買ってきてくれた。

リプトンのティーオレってやつなんだけど、ボバの入ってないボバミルクティーみたいで美味しかった♪

カロリーハンパなく高かったけど(^^;

値段も137円と紙パックにしちゃ高め。

何日かに分けて飲もうかと思ったけど、一気に飲んじゃった!

ごっつぁんです!!





生理が来ない><

そろそろ2月も終わるのに・・・

体重はだいたい45キロ。

スーパーモデル体重より少ないから、痩せすぎの範囲内だとは思うけど、でもガリってほどではない。

おりものがあるから、もし私が性交渉を最近してたら妊娠を疑うところだわ。




JR久留米駅そばの

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:19 JR久留米駅そばのダイエーでよく買い物をするのだけど、お惣菜のコーナーでいつもいつもエンドレスで流れてる歌があって、それがなんかやたらと耳に残る歌なんです。



別にその歌を聴く為にダイエーに行ってるわけではないのでいつも聴き流しているのだけど、ふと気がつくと仕事中なんかについ口ずさんでいたりするのです。



でもまともに聴いていないので歌詞は断片的にしか覚えていません。

「♪オイスター」とか言ってるみたいなので、おそらく牡蠣の歌なんだと思うのですが、それにしちゃ途中で、



「♪スーパーモデルのポーズ」



とか



「♪カモメも噂する」



とか、まるで牡蠣ともお惣菜とも関係のないフレーズが出てくるので、なんとも不思議です。



他の箇所の歌詞はまったく覚えていないので、「オイスター」「スーパーモデルのポーズ」「カモメも噂する」の三つのフレーズがどのように関連しているのか、サッパリわかりません。



落語の三題噺のようです。



でもお惣菜コーナーで流れるんだから、やっぱり牡蠣についての歌なんだとは思うのですが。





というわけで検索してみました。



やっぱり牡蠣の歌でした。



しかもタイトルはそのものズバリ「カキのうた」。



で、歌詞を読んだのだけど、これ別に牡蠣じゃなくてもよくねえ?というような内容でした。

歌詞に牡蠣が出てくる必然性がないのです。



今時のヒットソングの歌詞に、牡蠣がらみのフレーズを力技で組み合わせた、という印象です。



ノベルティソングとして、これはアリなのでしょうか。

やたらと耳に残るメロディではあるのですが。



気になる方は、「カキのうた」で検索するとどっかで歌詞が読めます。曲も聴けます。YOUTUBEにはプロモもアップされてるそうです。




06 リトルプリンスの旅公

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:06 リトルプリンスの旅公演が始まりました。



今日は岡崎から新潟までの移動日。



岡崎~東京は、いしいしんじさんの「空中ブランコ」を借りて読み、

東京~新潟は、分厚い雑誌:SPURを買い、丁寧に1ページづつ見ました。



まず「空中ブランコ」はちょっと疲れたけど、素敵なお話でした。

初めからなんとなく哀しくて、事件が起きる前から寂しかった。

いい姉弟といい夫婦といいお葬式の話です。

動物のエピソードが、恐くて興味深い。

木の上は気持ちいいだろうなぁ~





SPURは久しぶりに買いました。

私が雑誌を毎月5~6冊買っていた時代、必ず買っていた雑誌。

今日はまず広告だけで幸せになりました。

とにかく美しい。



今日の1番はエルメスの広告

ペイントを施された象と女性の鮮やかな写真。

ピンクやオレンジと自然の色。

深遠な交流を写している、グレゴリー・コルベール的な一枚。

本当に綺麗。



あとは砂浜に女性が人魚のように横たわり海を眺めているシャネルの広告が素敵。

(彼女の名前はクラウディア・シファーだったかな?いわゆるナオミ・キャンベルとかスーパーモデル時代の方。私はヘレナ・クリステンセンが大好きだった!)



この写真は、脚が素晴らしい。

信じられないくらい美しい

クラクラします。

そして、潮風が吹いているのを現在進行形で感じさせる白黒写真の世界観。



気に入った服やメイクは数知れず...

私はきゃあきゃあ言ったり、ため息をついたり、完全に「女の子」をしてました(苦笑)



ル・クルーゼのピーチピンクのお鍋もかわいかった





そういえば昨夜

終演後のバラシのあとの移動バスでは、グルメ雑誌にきゃあきゃあ言ってたんだっけ

深夜、空腹がピークの時間帯に、自虐的な遊びに熱中していました。



新潟は吹雪。

サラサラの綺麗な雪です。




ハチクロ後のドラマ

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:40 ハチクロ後のドラマが「絶対彼氏。」に決まりましたw

渡瀬悠宇さんの作品です。

渡瀬さんといえば「ふしぎ遊戯」が有名かな!?



「絶対彼氏。」のキャストは相武紗季ちゃんと速水もこみちくんに決定!!

更にライバルに水嶋ヒロくんも!!!!



ストーリー:

新製品の恋人型ロボット・天城ナイト(もこみち)は、"モニター当選者"の派遣OL(相武)のため「何があっても彼氏であり続ける=絶対彼氏」になるべく日々奮戦。OLには勤務先の御曹司(水嶋)も思いを寄せ...というラブコメディーだ。



原作は高校生なのだがドラマは会社が舞台になるようだ。

あと、原作のナイトはもうちょっと線の細いような雰囲気なのだが(汗

でも、もこみちくんでも私は満足だよ。

やっぱイケメンを名乗るからには高身長、足長モデル体系は必須でしょうw

ジャニ系だとここが引っかかる。。。



私もこんな彼氏欲しいわw

ロボットでもいいからイケメンwww

うらやましす(爆



スタイルだけなら相方もイケメンなのだが。。。

顔が非常に残念(核爆

後姿にほれましたwww



そして、そんな相方が明日からやってくる。

「スマブラX」プレイしに(汗



この間教えてもらえた理想体型チェック。 l



結果は。。。



あなたの理想的なプロポーションです。

バスト 77cm

ウエスト 56.2cm

ヒップ 78.4cm

太もも 42.9cm

ふくらはぎ 29.6cm

足首 17.5cm



スーパーモデル体型でした(汗

背はめちゃくちゃ低いけど体系だけはいけてるのかしらwww

でも、身長低いとモデルには見えんわなorz






私を悩ます過去の傷

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:48 私を悩ます過去の傷があります。

こんなことになるとは思わずに、そのときはなんてことがないことなのに、なんであんなことしてしまったんだろう?

あんなことをしなければ、今の自分と違った自分でいれたのに!







ていうのは、眉毛のこと。(汚点は多い人生ですが、まぁ、全ては今の布石なので後悔はせずってことで)



こればっかりは毎日のように私を悩ませる・・・



ご記憶の方もいらっしゃるかとは思いますが、十五年前くらいに「スーパーモデル眉」というのが流行りました。

めっさ極細の線のような眉毛です。

恥ずかしながらビジュ系少女だったSHOXXに載っていたサイケなサリーみたいなんを着た今は亡きショッキングピンクの髪のhideちゃんに憧れ、おんなしよーに眉を細くするために眉毛を抜きまくったのでした・・・!

できれば、髪もショッキングピンクにしたかったのですが、いかんせん中学生の私は内申点も惜しくてせいぜいうっすら茶色にする程度。

私は眉毛に情熱を傾け、結果、多くの毛根が死滅したのです。



なので、眉毛は半分くらいしかなく、かつ、まはらです。



眉毛を描かずに外には出られません。

そして、半分以上が人口眉になるのでバランス的に全体的にメイクせざるをえず、すっぴんをさらしてお外を歩くことができません。



熊どんはそんな私を見て「なんか顔に障害を抱えてるみたいやね、かわいそうに。」と哀れんでいます。



眉毛エクステとか、眉毛植毛てないんかなぁ。

眉毛タトゥーは、眉にも流行り廃りがあるので勇気がでません。

訂正可能なのがいいです。



ざぶっと顔を洗えば、とりあえず、外に出るのが可能な顔にあこがれますな。

はぁー



・・・と、死滅した毛根に思いを馳せながら、きのうの残りのおでんの入った土鍋を火にかけてしばらくすると異様に焦げ臭い!

もくもくと煙もあがるし何事か!

妙に鍋底からはみ出るように火もあがる!

土鍋の下にくっついてた、コルクの鍋しきごと火にかけていて鍋しきを燃やしていたのでした・・・



また家を燃やすとこでした。



余計な考えごとはいけまてんねー・・・




最近、見る雑誌見

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:54 最近、見る雑誌見る雑誌に載っている...

これ、めっちゃかわい~っす



小花柄なんだけどアニマルもちょこっと入ってて

かなりふんわりシルエットで

まぁセレブですわ~



viviでは安室チャン、

グラマラスではせりチャン、

SWEETではなんだっけ、スーパーモデルの...ナントカ



こりゃ

「今春は小花柄シフォンワンピを着ろ」

ってオーラをファッション業界は放ちまくってるね~



約10年前に購入し旦那の妹にあげたはずで

結局着れないので先日戻ってきた

VIVA YOUの小花柄シフォンチュニックが復活しそうだわ~







あと。★柄も。



viviでは知夏子

SWEETでは藤井リナ

が★柄着てたし。



それにこないだ○○○○のマユユ(*▼。▼*)vさまとも

こんな話をしていたが



ケイト・モスが自分のバースデーに来てたドレスが

シャネルの★柄



こりゃまた★柄着ろってオーラですよね~



そしてこれまた10年前に購入していたVIVA YOUの★柄ワンピ

引っぱり出してくることになりそうだw









仕事復帰に向けいや、すでに趣味なんだけど

雑誌チェックしまくってます



今年のトレンドはなんだぁ~ってなかんじです。











幸い、ぺたんこのブーツとか流行ってて

ママとしてはとても助かる。



パンチングブーツとかフリンジとか気になるなぁ~~~



ホントはSLYのエンジニアブーツがとってもとっても

気になっていたのだけれど



気づいたら完売してたさ









でもやっぱ授乳とかぐずった時の抱っことか考えると

出来る格好って多少なりとも限られますよね~



最近はデニムにロンT、パーカー、

N3Bはおって、足元はぺたんこのブーツ。



ホントはヒール履いてデニムロールアップして...

とか

モッズコートにワンピ

とか

キレイめシャツ合わせてヒール履く

とか

そういうのしたいなぁなんて思ったんだけど



結局出かけた先での娘を思うと

毎回おんなしような格好になってしまう...



ま、しょうがないんですけどね







みなさまのこの春一押しはなんでしょう



ママファッションでもいいんで

よかったら教えてくださいな~~~






今やスーパーモデル

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:07 今やスーパーモデルとなったヴラダ。

その昔日本にも来てました。まだロシアの田舎の女の子だった彼女。

VOGUEの表紙を飾る同じロシア出身のナタリアの記事を食い付くように読んでいたな。

華奢な体に笑っちゃうくらい長い手足、そしてドーリーフェィス。

『絶対にparisに行くんだよ!!』



それから半年後・・・彼女は今やコレクションには欠かせないモデルに。

『何が食べたい??』

と聞くと『マック~~~!!!』と言ってマックの歌を歌っていた彼女。

スナップのコメントに、いつもかわいくておちゃめなヴラダというのを読む度に変わってなくて嬉しくなります。











記念日・年中行事

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:50 記念日・年中行事

□ビスケットの日

 パンの製法を学ぶ為に長崎に留学していた水戸藩の柴田方庵が、同藩の萩信之助に、パン・ビスケットの製法を書いた日本初の文書とされる「パン・ビスコイト製法書」を送ったのが安政2年2月28日(1855年)であることから。

 全国ビスケット協会が1980年に制定し、翌年から実施。

□バカヤローの日 

 1953年、当時の首相吉田茂が衆議院予算委員会で「バカヤロー」と発言した事に由来する。

 この日は日頃、頭にきている事に対して「バカヤロー」と叫んで良い日となっている。バカヤロー解散を参照。

□二輪・自転車安全日

□にわとりの日



出来事

1854年 - 米・ウィスコンシン州リポンで共和党が結成される。

1922年 - エジプトがイギリスから独立。

1935年 - アメリカ・デュポン社のウォーレス・カロザースがポリマーのナイロン6,6(ナイロン)を開発。

1947年 - 台湾で国民政府に対する不満から暴動が発生(二・二八事件)。

1953年 - 吉田茂首相が衆議院予算委員会で「バカヤロー」と発言。3月14日に内閣不信任案が可決し衆議院解散(バカヤロー解散)

1963年 - 名古屋高裁、「吉田岩窟王事件」の吉田石松被告に無罪判決。

1967年 - 川端康成・石川淳・安部公房・三島由紀夫らが文化大革命に対する抗議声明発表。

1972年 - 連合赤軍あさま山荘事件で機動隊が山荘を破壊して隊員が突入し人質を救出、メンバー5人全員を逮捕。

1978年 - 東京の営団地下鉄(現東京メトロ)の東西線の南砂町駅から葛西駅(西葛西駅は当時は建設中)間の鉄橋上で東西線車両が竜巻に遭い、脱線・転覆。

1984年 - マイケル・ジャクソンのアルバム「スリラー」がグラミー賞を8部門受賞。

1989年 - 富士通がFM TOWNS発表。

1990年 - 第二次海部俊樹内閣発足。

1994年 - ブレイディ法施行。

1999年 - 臓器の移植に関する法律により、臓器移植の脳死判定が初適用される。

2002年 - 欧州連合 (EU) が通貨のユーロへの切替えを完了し、12ヶ国における旧通貨の流通を終了。

2003年 - ハイウェイカードの3万円と5万円のカードがこの日限りで販売中止。

2005年 - 日本初のブルートレインである「あさかぜ」と、その翌年に運転を開始した「さくら」がこの日限りで廃止。

2006年 - 関門国道トンネルの下関パーキングエリア、門司パーキングエリアが廃止。 



誕生日

772年(大歴7年1月20日) - 白居易(白楽天)、唐の詩人(+ 846年)

1533年 - ミシェル・ド・モンテーニュ、随筆家(+ 1592年)

1892年 - 福田平八郎、日本画家(+ 1974年)

1901年 - ライナス・ポーリング、物理化学者(+ 1994年)

1906年 - ベンジャミン・シーゲル、ギャング(+ 1947年)

1915年 - 小島信夫、小説家(+ 2006年)

1925年 - 赤尾兜子、俳人、俳句誌「渦」創刊・主宰(+1981年3月17日)

1926年 - 菅井きん、女優

1928年 - 兼高かおる、旅行家

1929年 - フランク・ゲーリー、建築家

1930年 - レオン・クーパー、物理学者

1930年 - 二谷英明、俳優

1935年 - 押阪忍、アナウンサー

1940年 - マリオ・アンドレッティ、レーシングドライバー

1942年 - ブライアン・ジョーンズ、ミュージシャン

1942年 - ディノ・ゾフ、サッカー選手

1944年 - 日高晤郎、ラジオパーソナリティ

1948年 - 筆坂秀世、松浦芳子(両名とも政治家、作家)

1949年 - 惣領泰則、作曲家

1953年 - 村下孝蔵、シンガーソングライター(+ 1999年)

1955年 - 城ヶ崎祐子、アナウンサー

1960年 - 大川透、声優

1961年 - 田原俊彦、歌手・タレント

1961年 - マーク・レイサム、政治家

1964年 - 照井利幸、ミュージシャン

1971年 - 玉川美沙、ラジオパーソナリティ、ナレーター

1972年 - 山本淳一、タレント

1975年 - 膳場貴子、アナウンサー

1976年 - KAORI、声優

1977年 - 山本康志、騎手

1978年 - 菊川怜、女優

1978年 - 326、イラストレーター

1978年 - 小国敬史、フードファイター

1978年 - ジャマール・ティンズリー、プロバスケットボール選手

1979年 - イヴォ・カルロヴィッチ、クロアチアのプロテニスプレーヤー

1982年 - 川瀬良子、タレント

1982年 - ナタリア・ヴォディアノヴァ、スーパーモデル

1984年 - カロリナ・クルコヴァ、ファッションモデル

1985年 - エレナ・ヤンコビッチ、セルビアのプロテニスプレーヤー

1986年 - 三瓶由布子、声優

1988年 - 田中麻衣、グラビアアイドル

1990年 - 宮脇詩音、歌手

1991年 - 山本ひかる、子役

1993年 - 森本更紗、子役

1993年 - 指野春奈、ファッションモデル

1995年 - 大亀美桜、子役

1997年 - 遠藤洋典アレキサンダー、ジャニーズJr.



忌日

1417年(応永24年2月12日)- 伏見宮治仁王、日本の皇族(* 1370年)

1525年 - クアウテモック、第11代アステカ王(* 1495年頃)

1550年(天文19年2月12日)- 大友義鑑、戦国大名(* 1502年)

1607年(慶長12年2月3日)- 留守政景、武将(* 1549年)

1621年 - コジモ2世、第4代トスカーナ大公(* 1590年)

1648年 - クリスチャン4世、デンマーク王(* 1577年)

1728年(享保13年1月19日) - 荻生徂徠、儒学者(* 1666年)

1844年 - アーベル・アップシャー、第15代アメリカ合衆国国務長官・第13代海軍長官(* 1790年)

1892年 - 尾関雅次郎、元新選組隊士(* 1844年?)

1916年 - ヘンリー・ジェイムズ、小説家(* 1843年)

1925年 - エーベルト、ワイマール共和国初代大統領(* 1871年)

1932年 - ギヨーム・ビゴルダン、天文学者(* 1851年)

1935年 - 坪内逍遥、小説家(* 1859年)

1936年 - シャルル・ジュール・アンリ・ニコル、細菌学者(* 1866年)

1941年 - アルフォンソ13世、スペイン国王(* 1886年)

1942年 - カレル・ドールマン、オランダ海軍の少将(* 1889年)

1960年 - 高木貞治、数学者(* 1875年)

1965年 - アードルフ・シェルフ、オーストリア大統領(* 1890年)

1975年 - 丹羽保次郎、NE式写真電送装置開発者、東京電機大学初代学長(* 1893年)

1977年 - 柿本権一郎、海軍少将 (* 1891年)

1978年 - エリック・フランク・ラッセル、SF作家(* 1905年)

1980年 - ヤドヴィガ・イェンジェヨフスカ、テニス選手(* 1912年)

1986年 - オロフ・パルメ、スウェーデン首相(* 1927年)

1993年 - 本多猪四郎、映画監督(* 1911年)

1994年 - 愛新覚羅溥傑、満州国皇帝溥儀の弟(* 1907年)

1998年 - 藤沢勉、ゲームデザイナー

2001年 - 蟹江ぎん(きんさん・ぎんさん)、(* 1892年)

2003年 - 井上瑤、声優(* 1946年)

2005年 - 飯島夏樹、プロウィンドサーファー(* 1966年)

2006年 - オーウェン・チェンバレン、物理学者(* 1920年)

2006年 - 加藤六月、政治家 (* 1926年)

2007年 - アーサー・シュレジンジャー、歴史学者(* 1917年)

2007年 - 池端清一、元国土庁長官(* 1929年)